フィットネスCLUB ONE (クラブワン)大阪 クラブワンの日常

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クラブワンの日常

日常レポートジュニア

  • クラブワンの日常

    肘の脱臼で少しの間、サーフィンが出来ないT君。
    こんな時こそ、身体を改善するチャンスです!!!


    使う事の出来ない上半身以外を徹底的に動かすようにトレーニング。
    股関節はもちろん、股関節肩甲骨を連結させている体側部をしっかり動かします。

    身体の一部分が痛いからと言って、トレーニング全てを中止する必要はありません。
    何もしないままでいると、痛みのある部分をかばう事で二次災害、三次災害を引き起こします。

    また、痛みのある部分以外を動かしておく事で、回復を促進させる効果もあります。

    T君!!!この機会にしっかり使える股関節を手に入れましょう!!!

     

     

  • クラブワンの日常

    笑顔が眩しい野球少年。
    慎介君。
    お父さん、お姉ちゃんと一緒にトレーニングしに来てくれています。

    肩甲骨の動きを最大限に高め、野球に繋がる動き作りを実施中です。
    幼少期からこのような正しい動き作りを行っていると、運動時の身体の気付きに敏感になります。
    センスのある動きはトレーニングで習得できるのです。

    運動の種類にもよりますが、このようなセンスを磨くトレーニングは取り組むのが

    早ければ早いほどいいと考えます。

    身体に様々な歪みが出る前に取り組みたいですね!!!

  • クラブワンの日常

    陸上競技長距離をしている恋乃ちゃん。
    クラブワンでトレーニングを始めて、2年。
    身体の成長と共にマシンでのポジション形成が上手くなってきました。

    長距離ランナーの身体に対してのストレスは想像以上に大きく、効率の悪い身体の使い方をしてしまうと、その負担とケガへの危険性は大きくなるばかりです。

    ジュニアアスリートは可動域に優れ、機能的な体の使い方を自然に出来ている子が多いのですが、その分身体のメンテナンスも怠りがちです。
    蓄積した疲労によって、身体は正しい動きを忘れてしまい、結果として、フォームを崩してしまうアスリートは数多く見受けられます。

    ジュニアアスリートにとっては将来に大きく関係してきますね。
    恋乃ちゃん!!!今の内に正しい体の使い方をしっかりと覚えておきましょう。

    最近はお父さんも、トレーニングを開始しました!!!
    親子でトレーニング。次はツーショットで掲載しますね!!!

     

     

     

  • クラブワンの日常

    サーファーキッズのK君
    週末の試合に向けて、動き作り中。

    肩甲骨と股関節の動き作りをしっかり実施し、試合に臨む事で、より良い
    パフォーマンスの発揮をする手助けになります。

    調子が悪く、動きが上手くいかない時、その原因がどこにあるのか?
    このようなアスリートが直面する問題の鍵となるのが肩甲骨、股関節であると
    クラブワンでは考えます。
    肩甲骨、股関節の動きは常にスムーズに洗練されたモノでありたいですね!!!

  • クラブワンの日常

    最近入会された、M君。

    サッカーのための身体作りを行っています。

    身長のこともあり、まだまだ出来る種目は限られていますが、

    ベンチやダンベルを用いて、身体を最大限動かしています

    ジュニア期から肩甲骨や股関節の正しい使い方を身体に覚え込ませておくと、将来的にも身体の使い方が上手くなり、怪我等の予防にも繋がります。

    ジュニアアスリートが多くなり、クラブワンは活気に満ち溢れて来ました

    M君!!!未来の日本代表目指して頑張ろう!!!

     

  • クラブワンの日常

    レッグプレスで様々な変化を!!!

    CLUB ONEの代表的なトレーニングの一つ、レッグプレス。

    レッグプレスと言えば大腿四頭筋の筋力強化。これが一般的ですね。

    CLUB ONEのレッグプレスは、一般的に普及しているレッグプレスとは異なり、

    座席の角度によって、骨盤の前傾を形成させ、ハムストリングス~殿筋群の柔軟性を向上させます。

    写真はこのレッグプレスに様々な変化を付けた種目の数々です。

    上体のポジションを変化させる事で、骨盤位置に変異を持たせたり、両脚から片脚にする事で、より実動作に近づけたり・・・様々なパターンを用いる事で股関節の動きを引き出します。

    動きを第一に考えると、その方法は無限大に広がります!!!

     

  • クラブワンの日常

     親子で来館されているS君。

    野球の競技力向上が目的です。

    トレーナーとお父さんの厳しい目の中、トレーニングを頑張っています。

    ジュニアアスリートのポジション形成はトレーニング初期、非常に難しいです。

    しかし1度、良い感覚を覚えると、トレーナーの想像を超えた動きをしてくれます。

    Sくんもようやくジムに慣れてきましたね。

    お父さんに追い付け追い越せ!!!

    スタッフ一同サポートしていきます。

     

     

     

  • クラブワンの日常

    中学生テニスプレーヤーのAちゃん。

    いつもテニススクールでの練習前にトレーニングに来てくれます。

    マシントレーニングのポジションがかなり安定してきましたね!!!

    安定したポジショニングで継続的にトレーニングを行うと、小さな力感で大きな出力を発揮できるようになります。

    一般的に「慣れ」という言葉で表現されるモノですね!!!

    Aちゃん。この調子でトレーニング頑張って行きましょう!!!

  • クラブワンの日常

    プロボクサーを目指しているS君

    レッグプレスでの下肢のポジションが安定してきました。

    トレーニング開始した頃は明らかに安定性のない股関節の動きでした。

    足を置く位置が安定せずにズレたり、足関節~股関節までのラインが崩れるなど、下肢筋群の硬化が強い人のほとんどがこのような不安定なポジションになります。

    しかしトレーニングを継続して行くと、可動域・柔軟性が向上し、安定したポジションを獲得する事が出来ます。

    身体の明らかな変化を感じる事ができるようになるでしょう!!!

  • クラブワンの日常

    CLUB ONEトレーニングは余分な力み防ぎながら行う事が特徴です。

    またこの余分な力みを起こさないために、マシン一つ一つに工夫が施されています。

    これらの工夫はトレーナー同士が日々研究と実践を重ね、より確実性の高いモノだけが採用され、会員様に実施してもらう形となります。

    写真は末端部の力みを最小限に抑えるために考えられた工夫です。

    握りしめる力が入りにくく、根幹部の筋肉群を意識しやすくなります。

    余分な力み…これらはトレーニングに限らず、みなさんの私生活でも様々な場面で起こりうる事でしょう。

    CLUB ONEトレーニングで力みの起こりにくい、リラックスした身体を手に入れましょう!!!