フィットネスCLUB ONE (クラブワン)大阪 マラソン~Dさんのトレーニング~

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マラソン~Dさんのトレーニング~

日常レポートアスリート

  • マラソン~Dさんのトレーニング~

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    マラソンをされているDさん。

     フルマラソン完走のためにも、しっかりとした下半身強化が必要です。

     

    レッグプレスは高負荷を用いて、

    筋力強化と同時に、柔軟性を最大限引き出します。

     

    スクワットも難易度が高いバランススクワットに挑戦中です。

     

    腕を上方に伸ばす事で、

    下半身から体幹上半身と全身の連動制を高めることが可能となり、

    スポーツ動作において大いに役立ちます。

     

    Dさん!!

    前回は体調不良で欠場しましたが、

    次回は自己ベスト目指して頑張りましょう!!!

  • 大相撲~双大竜さんのトレーニング~

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    大相撲大阪場所が間近に迫り、

    双大竜さんがトレーニングに来てくれています。

     

    双大竜さんが来られると、

    春がすぐそこだと感じさせられ、嬉しくなりますね!!

     

    約一年振りのクラブワントレーニング。

    身体のあちこちが固まってしまっているのではないでしょうか?

     

    可能な限り、身体コンディションを万全にして、今場所に挑んで下さいね。

     

    クラブワントレーナー一同、全力でサポートします!!

  • 高校サッカー~O君のトレーニング~

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    高校でサッカー部に所属しているO君。

    下半身の骨化性筋炎による動作不全を改善するために入会してくれました。

    特に股関節周囲の筋肉群が過緊張状態にあり、

    思い通りに動かない歯がゆさと、練習後の疲労感は相当なモノだったと考えられます。

     

    股関節をダイナミックに動かして、関節の可動域を増大すると共に、

    労の起こりにくい身体の使い方を養います。

     

    写真右のように股関節に動きを出させながら、殿筋群に圧をかけ、

    凝り固まった筋肉をほぐす事で、トレーニング効果はさらに高まるのです!!

     

    O君!!この調子で、しなやかな身体を手に入れましょう!!

  • マラソンランナー~内山さんのトレーニング~

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    マラソンランナーで過去に2時間30分台の自己ベストをお持ちの内山さん。

    選手寿命を少しでも長く、そして可能な限り高いレベルで競技出来るように、

    クラブワントレーニングを始めて下さいました。

     

    長年の癖やハードな走り込みで、全体的に筋肉の硬化がみられ、

    特に股関節周囲は硬さで動きに対してブレーキをかけているようです。

     

    あぐらLP(写真左)やインナーサイ捻り(写真右)で

    今まで意識した事のないような動きを股関節に覚え込ませます。

     

    股関節の動きが改善されれば、

    ランニング動作は今以上に、スムーズでスピーディーなモノとなるはずです。

     

    内山さん!!シニア世界一目指して頑張って下さい。

  • 鍼灸セラピスト~具志堅さんのトレーニング~

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    ヨガ教室で指導されている具志堅さん。
    元グラップラーで、現在は鍼灸セラピストとしても活躍されています。

    ご自身やお客様の体と向き合うお仕事をされているなかで
    10年以上クラブワントレーニングを継続して下さっています。

    動きの中での柔軟性、伸ばされた所から縮む力。
    これはヨガとは少し異なるタイプの要素ですが、
    ヨガにとっても大いに役立つこと間違いありません。

    特に肩甲骨股関節を使った動作の意識づけは、
    ヨガの様々なポージングにおいても役立つこと間違いなしです。

    ヨガに限らず、理想とされる姿勢やポージングがとれないとお悩みの方は
    ぜひ一度、クラブワントレーニングをお試し下さい。

  • スキー~Uさんのトレーニング~

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    クラブワン10年会員のお一人、Uさん。

    スキーシーズンが始まり、毎週末に向けてトレーニングです。

     

    股関節筋群の動きを向上させるためのトレーニング、

    左のインナーサイでは単純に開脚するだけでなく、

    股関節全体を内方向(内旋)に意識して動かします。

     

    写真右のレッグプレス、高重量を扱おうとするのなら、

    膝や足首という体幹からはなれた脆弱な部分では受け止めきれません。

    体幹に近く、大きな力を持つ、股関節を使えるかが強化のポイントとなるのです。

     

    Uさん!!しなやかな股関節をキープして、シーズンを乗り切りましょう!!

  • 野球~M兄弟のトレーニング~

     

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    兄弟でトレーニングしに来てくれているこちらの2人。

     

    お兄ちゃんは春から高校球児です。

    写真左のお兄ちゃんはスクワット動作を練習中です。

    筋力を強化することが目的のスクワットとは違い、

    股関節の正しい動かし方を身体に覚えさせることが目的です。

    「股関節で地面を押さえる」そんな感覚が身につくはずです。

     

    写真右の弟くんはワイドポジションでのレッグプレス。

    これも負荷を正しく股関節で受け止めることが目的です。

    正しい股関節の使い方はスポーツだけでなく、日常生活のあらゆる場面で役立ちます。

    特に膝の痛みを訴える方の多くが、股関節を上手く使えていません。

    「股関節を機能的に使う」

    人間の基本であるはずのこの動作…いつから人は忘れてしまったのでしょう⁇

    トレーニングとは本来人間が持つはずの機能的な動きを取り戻すことなのです。

  • アスリート~ラグビー K親子のトレーニング~

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    3年ぶりにクラブワンにカムバックしてくれた、K親子。

    小学生だった息子さんも中学3年になり、この成長ぶりです!!

    春からはラグビー名門高校に進学予定です。

     

    ラガーマンの身体に対する負担は想像以上に大きく、

    また、筋肉量が求められる競技なので、

    動きに対する取り組みを怠りがちです。

     

    ラガーマンこそ、動きへの認識を高め、

    可動域に優れたしなやかな身体を手に入れるべきですね!!

     

    大きな筋肉が求められる競技であっても、正しい動きが出来ることが大前提です。 

    高校入学までに、徹底した動きづくりをしていきましょう!!!

  • スポーツトレーナーを目指して~Hさんのトレーニング~

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    スポーツトレーナーを目指されているHさん。 

    机上の理論だけではなく、ご自身の身体を使って

    正しい感覚を覚えることはトレーナーとして最も重要かもしれません。

     

    身体を動かす際の、細かな意識や感覚は、実際に経験をされた方にしかわかりません。

    クラブワンの肩甲骨・股関節を核としたトレーニングは、

    その他の一般的なトレーニングをする際にも必ず役に立つはずです!! 

     

    Hさん。一日も早く、トレーナーとしてデビューして下さい!!!

     

     

  • ジュニア~陸上短距離 H君のトレーニング~

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    中学2年生陸上短距離のH君。

    入会して間もないですが、なかなかのハイペースで来館してくれています。

     

    本日導入したワイドレッグプレス。

    可動性がほとんどないと言われている仙腸関節、この関節に動きを引き出させます。

     動きが大きく改善してくれることが期待出来そうです!!!

     

    これから始まる長い冬季練習、

    身体のケアと動き作りを徹底して、ケガなく乗り越えて行きましょう!!!