2012年1月3日 火曜日
おかげさまで2011年は目標である賞金シード(58位)を獲得する事ができました。
1年を通じ、ほぼベストのコンディションで戦えた事が大きかったと思います。
サポートしていただいたクラブワンのトレーナー方、応援していただいた方、
本当にありがとうございました。
2012年もしっかりとトレーニングを行い、昨年以上にベストな状態をキープして
出来れば初優勝、賞金ランキング30位以内を目指したいと思っています!!
応援よろしくお願いいたします!!

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クラブワンのスタッフが動作改善トレーニングについて解説します。
専門的な仕組みや知識を理解して、最高のボディバランスを手に入れましょう。
2012年1月3日 火曜日
おかげさまで2011年は目標である賞金シード(58位)を獲得する事ができました。
1年を通じ、ほぼベストのコンディションで戦えた事が大きかったと思います。
サポートしていただいたクラブワンのトレーナー方、応援していただいた方、
本当にありがとうございました。
2012年もしっかりとトレーニングを行い、昨年以上にベストな状態をキープして
出来れば初優勝、賞金ランキング30位以内を目指したいと思っています!!
応援よろしくお願いいたします!!
2011年12月30日 金曜日
体幹と足とを結ぶ、大きな筋肉があります。
大腰筋というのですが、
いろんな目的の方に注目すべき部分です。
大きな要であり、ここを使えるようになると良いということが注目されてきました。
以前は、足を上げる筋肉として注目されていました。
しかし近年の研究で、むしろ足が後方にある時に、
大腰筋が引き伸ばされながら、使われるということに注目がおかれています。
歩く時でも、走るときでも使います。
すると、いろんな可能性が見えてきませんか?
2011年12月15日 木曜日
背中を使うことが大切です。
ほとんどの人が上腕優位になっています。
まっすぐに引き下ろすと背中の動きが出ないため
上腕優位になります。
胸を張り、肩甲骨を寄せる動きを意識すると
体幹部・背中に動きが出るため
背筋優位になります。
トップページの動画の懸垂も背筋優位であると
身体は持ち上がります。
上腕優位では余程の筋力がない限り
身体は持ち上がらないでしょう。
動作のコツ研究しています!!
2011年11月30日 水曜日
何かしらの目的があって、
トレーニングをされると思います。
目的につなげていくためには、
そのためのトレーニングが必要になります。
つなげるためのトレーニングは、難しい。
だからこそ、トレーナーという職業があるわけで。
このトレーニングとは、何なのか?
お近くのトレーナーに聞いてみてください。
2011年11月15日 火曜日
ビフォーアフターを変えていく。
何か現状の不満があり、
そのことがきっかけで、うまくいかない。
しかし、そこに何か新たな刺激が加わると
うまれることがあります。
「大改造!!劇的ビフォーアフター」では、そこに感動が生まれるのでしょう。
この仕事でも、これをおおいに利用しています。
どこか痛みのある方に、
あえて痛む動作をしてもらう
セッション後
変化を感じてもらう。
そうすれば、
わかりやすい。
日頃の生活に変化が生まれます。
2011年11月15日 火曜日
筋肉が弱い。
筋量が少ない。
トレーニングで鍛えましょう!!
良くある流れです。
が、本当にそうでしょうか?
筋肉は本来一番力の出る長さがあります。
つまり伸びきった位置や縮みすぎた位置では
どれだけ筋量やパワーがあっても
力は発揮されにくくなります。
身体の歪みが筋肉のニュートラルな位置を狂わせ
力が出にくくなっているのです。
ニュートラルに戻るとそれだけで出力は上がります。
本当に鍛えないといけない部分はそこでしょうか?
2011年10月29日 土曜日
ウェイトトレーニング、スポーツ競技以前に意識したいこと
正しく筋肉が動いているか、
もしくは順番どおりに筋肉が動いていることが
必要です。
これが崩れていては、
原因になったり、
思うようにパフォーマンスが
ということがおこります。
動く順番と言うことで
近年話題になっているものでいえば、
腹横筋の先行収縮などがあります。
一般には、ドローイングと呼ばれているものです。
ケガをしやすい、思うようにパフォーマンスが
上がらない場合、
お近くのトレーナーに、相談してみてください。
悩みが解決するかもしれません。
2011年10月3日 月曜日
残念ながら、そのようなものはないといえるかもしれない。
そのようなものがあるのなら、世界から賞賛を受けることでしょう。
しかし、世間にはそのようなうたい文句が出回っている。
痩せたいという需要と、それに応えようとする供給者がうまくマッチングした形
100人いるのなら、100通りのダイエット法が必要になる。
ここをヒントにして、どうすべきか考えてもらいたい。
2011年10月3日 月曜日
何が長所で、何が短所か?
長所を伸ばし、短所を改善する。
大多数の人が出来ている事が出来ない事は短所といわれますが
スポーツの世界ではそれが長所になる事もあります。
人と違うタイミングで動いたり、バランスが悪いがために
一方のサイドにめちゃくちゃ強かったりなど。
人と違うことは短所ではなく、長所となる可能性を秘めている
2011年10月3日 月曜日
日常生活の質が変われば、スポーツパフォーマンスも自ずと向上すると思います。
そのためには、まず日常生活の中でいかに楽な姿勢であるかが大事。
どこかが疲れるということは、何かしら負担をかけている可能性があります。
もしくは、骨格上のアンバランスが生じている可能性があるかもしれません。
しかし、このアンバランスを発見することは難しいのです。
主観的に自分の体をチェックすることと、客観的では大きく違うという部分。
そして、普段の自分の体というものに慣れてしまっているので、気がつきにくいのです。だからこそ久しぶりの運動で、ケガをしやすかったりします。
これから、運動会の時期、スポーツの秋です。
ぜひ、御自身の体をチェックする機会を設けてみてください。